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怒りや嘆き、悲しみ、恐れが湧いてくるのは、あきらめていないから。

6月末に、63番のボトルに誘われて。

実家に帰っている間、青梅のヒーリングサロンあまてらすまで出かけてきました。

すべてを含めるためにこそ、自身が偏ること。
もっともっと、私の直観は活かされたがっていること。

受け取ったのは、そんなメッセージ。
私のバースボトルでもある「青と赤」の統合、というテーマ。

「どんな選択をしてもいい。
その選択を引き受けて生きることができるのは、自分自身しかいない」

その感覚は私の質そのもので、私が何を用いて人に伝えようと、表そうと、いや伝えず表さずとも揺るがないもの。

なにを選んでもいい。
それは、選ぶ人の「選ぶことのできる力」が、選びたいと言っている道だから。

そこが揺るがないからこそ、私自身の怒りや嘆き、悲しみ、孤独の声、直観を、もっと使ってもいい。
とめなくてもいい。

怒りや嘆き、悲しみ、恐れ・・・
それらが湧いてくるのは、あきらめていないから。

コンサルティングの時は、いつも涙が溢れてとまらないのです。

自分自身に、いつも以上に丁寧に共感するタイミングにあるみたい。

みさちゃん、いつもありがとう。

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