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私は「紫」色の人だそうな・・・。

スピリチュアルな世界や表現って、じつはだいぶ苦手意識があったのですよ。

現実の生活を忘れさせ、精神世界に没頭させるもののように感じていたから。

誰がどう扱うか。
誰がどう受けとるか。
それ次第なんだ、と今は思っています。

不安や恐れをあおって、相手をそれなくして生きていけないようにするか。
優しさも厳しさも相手のために用い、相手の成長、自立をうながすか。

依存する相手を求めて、受けとるか。
成長しようと覚悟を決めて、受けとるか。

それ次第で、現実を忘れさせるものでもあるし、
現実の生活や選択を助けるものでもある。

あらゆるビジネスもそうであるのとまったく同じだと思うのです。

先日、オーラソーマプラクティショナーのミサさんとお話しして。

私は「」に縁が深い人のようです。

オーラソーマは、100を超える2色を組み合わせたボトルの中から、
その時に気になるボトルを4本選びます。

それぞれのボトルに意味があるのですが、選んだ順でも意味が異なってきます。

私がオーラソーマを知って最初に選んだ一本目のボトルも、上下16番
(4本選ぶうちの一本目は「魂の才能」。持って生まれたギフト、だそうです)

生年月日から導く一本も、上が赤、下が青・・・振って混ぜるとになる、29番

最初に選んだ4本のボトル(下の写真、右から順に)の合計も、生年月日と同じボトルでした。

ミサさんいわく。

その人が嬉しい、歓びだと感じること。
それに素直になって生きれば生きるほど、生年月日が示す占星術や数秘、オーラソーマのように、直感で選ぶものの示すメッセージが、実際の現実や生き方とシンクロしていくのだそうですよ。

私自身も、あてはまることがあり過ぎてもう、の人だと観念しました・・・。

「自分はだめな人間」
「自分はなにもできない」
「自分にはなんのとりえもない」
「こんな自分が親でいいのだろうか」

とおっしゃっている方に出会うと、

「え。そうじゃない世界の見方を知らないだけですよ、たぶん・・・」

と思ってしまうのです。

はい、そこー。
どうやって見ればいいか、よければご一緒しましょーかー。
でもちょっと、見る覚悟いりますよー、いいですかー。

って、なります。笑

私が心からそう思って言うこと言うこと、いちいち
だからもう、いいですの人で・・・。

「変容を重ねるごとにスピリチュアルな存在としての自分というものを確認できるようになる」

はい、の意味するそれもまったくそのまま私のことですね。

そんな、「自分という存在からの声を聴く」ワークショップ。笑

11月29日(金)の夜に開催しますよー。

あなたは何色に縁のある方でしょう。
ボトルを手がかりに、自分の声を聴いてみませんかー^^

※ワークショップでどんなメッセージや気づきを得られるか、は個人差があります。
本記事はあくまで私の気づきということ、ご了承くださいませ^^

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