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私が、創り出すのだ。という決意。

こんにちは、桝田です。

悲しみと痛みを味わって。
私が「本当はほしい」、と思っているものを改めて考えてみました。

大人が、自分の本当にほしいものを望んでもいい、と自分に許可すること。

自分があって、同時に、役割もある。自分自身と役割との間に、一人ひとり違う、自分にとっていい距離を見つけられること。

人生での大きな役割のひとつ、仕事(社会での表現)をとおして、自分には自分の本当にほしいものを得る力がある、と実感を深めていくこと。

お金や、
自分を表現する場や時間、
よろこび、楽しみ、ユーモア、
挑戦、成長、協力、目的、

そういったものを、大人たちが自分に本物である、というところから創り出せる力が自分にある、と実感を深めるプロセスを日常に歩めること。

そして人がその力を発揮することを、つながり支える人が誰にもいること。これもそれぞれが自分に本物である、というところから。

安心、休息、受容、サポート、
信頼、つながり、お互いに満たされる

これらをいつでも得られる愛からの関係が、誰の日常にもあること。

夫婦や家族がそうであるといい、というねがいはあるけれど、男女でなくてもいいし、血のつながりがなくてもいい、相手がひとりとも限らない。

愛からの関係が、そこに確かにあるなら。

うん、これこれ。これなんですよ。

これらを、本当に、創り出すのだ。これから。そんな、しずかで自然な決意を味わっています。


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